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ビジネス書.jp

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ビジネス書、自己啓発本、キャリア形成に役立つ情報などを紹介している『ビジネス書.jp』
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    『ユダヤ人大富豪の教え ―ふたたびアメリカへ篇』
    0
      JUGEMテーマ:ビジネス書評
      ユダヤ人大富豪の教え ―ふたたびアメリカへ篇
      ユダヤ人大富豪の教え ―ふたたびアメリカへ篇本田 健

      大和書房 2011-06-27
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      皆さん、こんばんは。
      本当に久しぶりの記事UPとなります。
      最近は他の志事を行っておりまして、なかなか本が読めずにいたのですが、
      久しぶりに時間を作ることができ、本を読み始めました。

      さて、そんな久しぶりの本はなんと!な、なんと!!!
      あの有名な本のシリーズ本です。

      そう!それは・・・

      「ユダヤ人大富豪の教えーふたたびアメリカへ篇」

      です。



      ユダヤ人大富豪シリーズはお読みになったことはありますか?
      私はマンガVer.が初めての出会いでした。
      そこから本書のファンに!

      著者の「本田健」さんのファンの方はたくさんいらっしゃるのではないでしょうか。

      しかし、ファンでなくてもぜひ読んでもらいたいのがこのシリーズ。



      本書のテーマは「感情」です。

      人生において

      ビジネスにおいて

      プライベートにおいて

      「感情」とはとても重要な要素です。
      それは人は感情で動き、理屈では動かない生き物だと言われているからです。

      私は今まで「感情をコントロール」してきました。
      感情をコントロールできるなんて凄い!と評価されてきた過去でしたが、
      実はこのコントロールはやり方を間違うと、逆効果なのです。

      間違ったコントロールとはどういうことか?
      それは「感情を抑制」すること。

      感情は生命エネルギーであり、力を発揮するのに必要なエネルギーです。
      それを抑制するということはエネルギーを使わず、力を発揮しないようにするということと
      一緒なのです。

      案外、このコントロールが難しいのです。
      日本の教育ではこの感情コントロールは必要で、どちらかといえば「抑制」という教育を
      してきました。
      それを知らず知らず行っていると、せっかくの力が活かせない。


      私は本書を読んで、上記のことを学び、そしてそれ以上のことを学びました。

      今回のテーマは「感情」です。

      もし、エネルギーを爆発させたいと思っている方、
      成功したいと懇願している方、
      感情について悩んでいる方などがいらっしゃいましたら、ぜひ読んでもらいたいですね。

      本は私達に想像以上の学びを与えてくれます。


      【なか見!検索有無】



      【価格】
      1,575円


      【ページ数】
      292ページ


      【目次】

      序章 これから自分はどう生きるのか
      LESSON1 感情が人生のすべてを動かす
      LESSON2 人間関係のマトリックス
      LESSON3 自分の立ち位置を知る
      LESSON4 過去の家族関係を癒す
      LESSON5 運命を左右する引き寄せの法則
      LESSON6 ライフワークを生きる
      LESSON7 ビジネス、お金と健康的な関係をもつ
      LESSON8 人生に平安をもたらすもの
      終章 帰国の旅──新しい運命との出会い


      | ムツタカ | ビジネス書 | 21:33 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      『ユダヤ人大富豪の教え〜幸せな金持ちになる17の秘訣』
      0
        JUGEMテーマ:ビジネス書
        ユダヤ人大富豪の教え
        ユダヤ人大富豪の教え本田 健

        大和書房 2003-06-19
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        皆さん、こんばんは。


        皆さんは今週末どのようにお過ごしでしたでしょうか。




        私は神戸へ勉強会に行ってきました。

        神戸も初、勉強会で遠出するのも初で、

        たくさんの学びを得てきました。

        この学びは追って皆さんと共有したいと思います。



        さて、本日ご紹介するのは

        今回の勉強会にレバレッジをかけてくれた一冊です。


        「ユダヤ人大富豪の教え」


        本書のコミックVer.を以前、記事にさせてもらいました。

        私は本書に出会えて本当によかったです。

        コミックでたくさんの学びを得たユダヤ人大富豪の教えですが、


        本書とコミックでは内容に違いはあるのか?



        結論から申し上げると

        内容はほとんど一緒です。

        それもそのはず。


        コミック版は本書をコミック化したものだからです。




        そんな本書をなぜわざわざ購読したのか?




        それが今回、私が本書をご紹介する理由です。


        それは「コミックに盛り込まれていない限定内容がある」ことです。



        これは逆もそうです。

        「本書に盛り込まれていない限定内容がコミックにだけある」



        内容はほぼ一緒ですが、

        ユダヤ人大富豪の教えは何度も読みたくなる本です。


        そんな本書とコミックをセットで読むと

        二重に学びが得られて、


        加えて、


        「あれ!?これはコミックにはない内容だぞ!」

        と気づいた瞬間がとてもおもしろいです。



        その内容は

        コミックに盛り込めていない内容が本書に!


        本書に盛り込めていない内容がコミックに!


        その2つの重要なメッセージが1つになったとき、

        ユダヤ人大富豪の教え、本田健さんが伝える教えを

        すべて受け止められたことになります。



        ぜひ、まだ読んだことがない方は

        お手にとって、お読みください。

        ものすごくおススメの一冊です。




        【なか見!検索有無】




        【価格】

        1,470



        【ページ数】

        237ページ


        【目次】

        目次プロローグ 衝撃的な出会いと最初の試練

        第1の秘訣 社会の成り立ちを知る

        第2の秘訣 自分を知り、大好きなことをやる

        第3の秘訣 ものや人を見る目を養い、直観力を高める

        第4の秘訣 思考と感情の力を知る

        第5の秘訣 セールスの達人になる

        第6の秘訣 スピーチの天才になる

        第7の秘訣 人脈を使いこなす

        第8の秘訣 お金の法則を学ぶ

        第9の秘訣 自分のビジネスをもつ

        第10の秘訣 アラジンの魔法のランプの使い方をマスターする

        第11の秘訣 多くの人に気持ちよく助けてもらう

        第12の秘訣 パートナーシップの力を知る

        第13の秘訣 ミリオネア・メンタリティを身につける

        第14の秘訣 勇気をもって決断し、情熱的に行動すること

        第15の秘訣 失敗とうまくつき合う

        第16の秘訣 夢を見ること

        第17の秘訣 人生がもたらす、すべてを受け取る

        エピローグ 最後の試練−ビジョン・クエスト−

        | ムツタカ | ビジネス書 | 23:13 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        『コミック ユダヤ人大富豪の教え―マンガで学ぶ』
        0
          JUGEMテーマ:ビジネス書
           
          コミック ユダヤ人大富豪の教え(1) アメリカ旅立ち篇
          コミック ユダヤ人大富豪の教え(1) アメリカ旅立ち篇 本田 健 今谷 鉄柱

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          皆さん、こんばんは!

          今日は久しぶりに感動した本を紹介します!


          「コミック ユダヤ人大富豪の教えシリーズ」です。


          本田健さんが書いた
          「ユダヤ人大富豪の教え」というビジネス書があります。
          こちらはマンガ本ではありません。



          今回紹介するのは
          そのビジネス書を漫画化したものです。

          何が面白いかと言うと、
          マンガだからこそ、想像しやすく、かつ「お金」に特化した
          教えを学べるところです。


          私は以下で改めて紹介するシリーズ作の中で
          感銘を得ました。
          自分もすぐ、やろう!と最初に思った箇所

          それは・・・・


          『脱お金の奴隷宣言書』

          です。


          これはとても面白いですよね。
          お金の奴隷?

          自分たちはお金を使っているのに?


          そう思われる方はいらっしゃいますか?



          実は私たちはお金に振り回されて生きています。
          それはつまり、お金の奴隷となっているのです。


          お金との付き合い方は2パターン


          ,金の主人になる

          △金の奴隷になる





          以上の2つの付き合い方で
          どちらを望みますか?




          ,鯀択した方はぜひ読んでほしい一冊です。
          マンガでない、「ユダヤ人大富豪の教え」ももちろん勉強になります。

          ただ、マンガはまた違った味わいで学びを教えてくれます。


          お勧めです!!

          以下、シリーズ作を紹介しますので、要チェックですよ!




          コミック ユダヤ人大富豪の教え(2) 弟子入り修業篇
          コミック ユダヤ人大富豪の教え(2) 弟子入り修業篇 本田 健 今谷 鉄柱

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          コミック ユダヤ人大富豪の教え スイス編
          コミック ユダヤ人大富豪の教え スイス編 本田 健 今谷 鉄柱 画

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          コミック ユダヤ人大富豪の教え スイス編
          コミック ユダヤ人大富豪の教え スイス編 本田 健 今谷 鉄柱 画

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          ぜひ、みなさん試しに読んでみてください!
          値段も手ごろなので、きっとお気に入りになると思います。
          | ムツタカ | ビジネス書 | 19:49 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          『お金は銀行に預けるな 金融リテラシーの基本と実践』
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            JUGEMテーマ:ビジネス書評
             
            お金は銀行に預けるな 金融リテラシーの基本と実践 (光文社新書)
            お金は銀行に預けるな   金融リテラシーの基本と実践 (光文社新書) 勝間 和代

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            皆さん、こんばんは。

            今日は勝間さんが著者の本をご紹介します。

            本書のテーマは「金融リテラシー」です。



            皆さんは一生懸命働いた対価、つまり給料を
            銀行に振り込んでもらってますよね。

            それをどうしていますか?

            銀行に預けたままで、

            給料を得る → 引き出す → 消費


            この流れのみになっていませんか?
            つまり、銀行にあなたの資産を預けたままではないですか?



            本書はそんな問いかけから始まります。
            銀行にお金を預けるというのは一種の投資活動になります。

            ほぼ0に等しいですが、
            極わずかの利率がありますよね。

            特別投資活動とは思っていないかもしれませんが、
            実は投資活動を行っているのです。

            私たち ⇔ 銀行 ⇔ 企業


            この構図はご存知だと思います。
            私たちは銀行を通じて、銀行にお金を預けて、
            銀行がそれを資金に企業へ融資します。

            銀行は企業に融資した金額を回収し、
            融資した分の利率分、利ざや分を収益として
            得ます。

            そして、そのうち、かなり小さい割合分を
            私たちに還元するのですが、
            それはほぼ期待できない額。


            金融リテラシーを持ち合わせていないと
            実は投資活動をしているが、そのリターンはかなり少ないものに
            投資していることに気づかず、知らず知らずに
            投資による収入の機会を失っていることになるのです。


            本書のタイトルは、タイトルのみを見ると過激ですが、
            中身を読んでみると、銀行に預けたままであることが
            人生にとってどんなにリスクなことか、思い知らされます。



            「金持ち父さん、貧乏父さん」でも話に出てきましたが、



            『お金に働いてもらう』




            これを勝間さんも同じようにおっしゃっています。

            しかし、お金に働いてもらうにはどうしたらいいのだろうか。

            それを知るのに「金融リテラシー」が最低限必要なのです。

            その導入部分を勝間さんが分かり易く説明してくれます。
            本書は勝間さんの的確な指摘と分かり易い具体例により、
            納得し易く、分かり易く、かつ実践的に使える方法を教えてくれることが

            素晴らしいところです。

            例えば、こちら ↓
            リスク〈上〉―神々への反逆 (日経ビジネス人文庫)
            リスク〈上〉―神々への反逆 (日経ビジネス人文庫) ピーター バーンスタイン Peter L. Bernstein

            日本経済新聞社 2001-08
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            リスク〈下〉―神々への反逆 (日経ビジネス人文庫)
            リスク〈下〉―神々への反逆 (日経ビジネス人文庫) ピーター バーンスタイン Peter L. Bernstein

            日本経済新聞社 2001-08
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            投資4つの黄金則
            投資4つの黄金則 ウィリアム・バーンスタイン

            ソフトバンククリエイティブ 2003-08-30
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            これらは本は勝間さんが金融リテラシーを身に付け、
            勉強するのにおススメしている本です。

            また、その他にも投資についてネットで調べたいという向けに
            紹介するサイトも書かれています。


            本当に導入的考えから、実践的に勉強するための入り口誘導まで
            行ってくださいます。


            本書は
            お金が理由で行動範囲が決定付けられるのは絶対したくないと思われる方、

            お金をもっと稼ぎたい方、

            投資は興味があるけど、なにから勉強すれば分からない方、

            投資についてマイナスイメージをお持ちの方、

            そんな方々に特におススメです。
            ぜひ、一読ください。




            【なか見!検索】




            【価格】
            735円



            【ページ数】
            230ページ



            【目次】

            第1章 金融リテラシーの必要性
            金融リテラシーとは/日本の家計における“リスク資産”の割合/ワークライフバランスのために/日本人は本当にリスク回避型なのか?/リスクを取らないのはなぜか?/金融リテラシーの能力とは/金融リテラシーが低い理由/金融リテラシーの基本原則/自分の資産がどんどん減る/お金をコントロールする

            第2章 金融商品別の視点
            分散投資(アセット・アロケーション)を理解する/見かけ上のリスクと本当のリスク/「ためらい」が儲けの源泉
            金融商品の視点
            【定期預金と国債】…円建ての金利商品を比較する
            【株式】…プロが得して個人が損する
            【為替】…お金を外国に預ければ儲かるのか
            【不動産 ―斬陝曄銚朕佑濃つ最も大きな金融商品
            【不動産◆REIT(不動産投資信託)】…主力の金融商品になる可能性
            【投資信託】…万人にオススメの金融商品
            【生命保険】…住宅に次ぐ大きな金融商品
            【コモディティ(商品)】…21世紀の注目商品
            【デリバティブ】…先物・オプションの基礎知識

            第3章 実践
            円高と円安、どっちがどっち?/「じゃんけん理論」と「チャート分析」/金融でしっかり儲ける方法の基本5原則
            金融リテラシーを身につけるための10のステップ
            ステップ .螢好資産への投資の意思を固める
            ステップ◆.螢好資産に投資をする予算とゴールを決める
            ステップ 証券会社に口座を開く
            ステップぁ.ぅ鵐妊奪ス型の投資信託の積み立て投資を始める
            ステップァ/凜月から半年、「ながら勉強」で基礎を固める
            ステップΑ.棔璽淵垢入ったら、アクティブ型の投資信託にチャレンジ
            ステップА.螢好マネジメントを学ぶ
            ステップ─.螢拭璽鵑安定したら、投資信託以外の商品にチャレンジ
            ステップ 応用的な勉強に少しずつチャレンジ
            ステップ 金融資産構成のリバランスの習慣をつける
            投資原始の生み出し方

            第4章 金融を通じた社会責任の遂行
            資本主義の二つのほころび/「小さな政府」路線の結果/金融リテラシーがないと、自分の身をまもれなくなってきた/社会的責任投資の発展/金融の生涯教育に向けて
            おわりに


            参考文献

            | ムツタカ | ビジネス書 | 22:20 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |
            『あのサービスが選ばれる理由』
            0
              JUGEMテーマ:ビジネス書
              JUGEMテーマ:自分を高めてくれた本
              JUGEMテーマ:ビジネス書評
               
              あのサービスが選ばれる理由
              あのサービスが選ばれる理由 ハリー・ベックウィス Harry Beckwith 花塚恵

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              皆さん、こんばんは。
              3連休はいかがお過ごしでしょうか。


              今日は本年初のビジネス書紹介を致します。
              紹介する本は・・・

              「あのサービスが選ばれる理由」



              本書は「サービス」を題材にマーケティング方法を説いています。
              本書のおもしろいところは「サービス」そのものをマーケティングするという
              ところにこだわっているところ。


              目に見えないからこそ、製品をマーケティングするのとはまた違った
              マーケティング手法が必要となります。


              さて、サービスをマーケティングするということはどういうことでしょうか。

              そもそも製品をマーケティングすることと何が違うのでしょうか。


              日本の産業でも
              製造業よりも非製造業の方が業種分類では多いです。

              飲食サービス業、広告業、医療・介護業、娯楽業・・・

              そのすべてがサービスです。
              また、製品を売るにあたっても、単純に製品だけの良さだけでなく、

              その売り方、つまりは販売員のサービスの違いで売れる売れないが違ってくる
              現代では、もはや「サービス」とは全業種に共通の項目です。


              そんな「サービス」について、まずサービスとは?という問いから始まり、
              そのサービスをマーケティングするとは?という問いを続け、

              最終的に私たちはどのような行動と思考をすべきかを
              提言しています。


              製品も今は国内、海外問わず多く存在します。
              食品もそうです。
              機器もそうです。

              人は純粋に性能、品質だけでなく、サービスを含めた
              「総合的価値」で店を選び、商品を選び、また買いたい、また来たいと
              思うのです。



              つまり、サービスぬきでビジネスは語れないということですね。
              サービスについて考えるきっかけをくれ、
              サービスをマーケティングする方法を教えてくれる本書はとても面白く、すぐ読んでしまいました。


              もし、サービスについて、考えてみたいと思われる方は
              本書をぜひ読んでみてください。
              おススメいたします。


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              【ページ数】
              256ページ


              【目次】

              はじめに 誰もがサービスを買う時代に

              1章 「サービスをマーケティングする」とはどういうことか

              2章 利益に貢献するリサーチの実施報

              3章 社員はすべてマーケターである

              4章 サービスマーケティングにありがちな十八の間違い

              5章 知っておくべき消費者の“思考パターン”

              6章 ポジショニングとフォーカスで差をつける

              7章 サービスならではの「適正価格」の定め方

              8章 失敗しないネーミングとブランディングのコツ

              9章 大金を無駄にしない宣伝と販売の方法

              10章 新規顧客をつかみ、得意客を離さないために

              11章 今日からできる具体策

              終章 要点整理と推薦図書について

              | ムツタカ | ビジネス書 | 20:41 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              『もう、国には頼らない。経営力が社会を変える!』
              0
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                もう、国には頼らない。経営力が社会を変える! (NB online book) もう、国には頼らない。経営力が社会を変える! (NB online book)
                渡邉 美樹

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                皆さん、こんばんは。
                最近まったく記事更新ができませんでした。
                久しぶりの更新は
                ワタミの創始者「渡邉美樹」さんの本です。



                本書に出会ったのは本当に偶然でしたが、
                私が将来考える未来にとても近い内容でしたので、
                興味が湧いて購入しました。


                渡邉さんは今や自社だけでなく、
                Associeという本からテレビでコメンテイターとして
                大活躍されています。


                本書は渡邉さんが「経営」というものを基軸に
                「学校」「病院」「老人ホーム」「農業」に挑戦する、
                その思いと経緯が書かれています。




                本書に書かれている業界はどれも公共性が問われる
                難しい業界です。
                国が関与し、自由に活動することが難しいのです。

                なんといっても、公共性が問われる業界だけに
                「民間」が介入し、「ビジネス」とすることに
                抵抗がある方もいる業界なのです。




                その業界に渡邉さんは
                「民」の力で、「経営」をもって、立て直すことを実践されています。

                私も特に思いますが、
                公共性は「民間」では成せないというのは過去の話。
                今は「民間」が公共性を提供し、最高の「サービス」を提供できるです。

                しかし、それには国の関与と今まで「官」が管轄してきた業界だけに
                ビジネスとして行っていくには困難が多くあります。
                普通に事業を、サービスを行っているだけでは継続的事業を成すことは
                とても難しい。


                今は事業を継続するために従業員の給与を安くしたり、
                個々のニーズにきめ細かく応えないという手段などで
                対応しているのです。

                しかし、それは事業として完成していない証拠です。
                ベンチャー企業が事業の安定まで
                従業員にサービス残業を課せざるを得ないのと同じ。


                そう!学校も病院も福祉施設も
                事業は安定する時を一度も迎えていないのです。



                本書は今の渡邉さんの動きの
                経緯を良く知ることができます。
                渡邉さんに興味がある方はぜひ読んでみてください!




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                1,365円



                【ページ数】
                236ページ



                【著者情報】
                1959年10月5日生まれ。
                神奈川県横浜市出身の実業家ワタミ代表取締役会長CEO
                学校法人郁文館夢学園
                理事長
                医療法人盈進会 岸和田盈進会病院理事長
                政府
                教育再生会議委員。
                神奈川県教育委員会教育委員(2006年〜2009年)。






                【目次】
                第1章 経営力が社会を変える!

                1 自由競争のない社会こそ、実は格差社会ではないですか?

                2 市民の味方、教育委員会は、なぜ教師の保護団体となったのか?

                3 公的サービスの従事者こそ、お客さまを畏れ、敬え

                4 私の考える「市場主義」と「競争」とは

                5 理念の共有者としての株主

                6 官≠公の時代、なのです

                7 すべての仕事に理念を持て

                8 「官」支配の行き着く果て

                9 学校の生徒は「お客さま」なのか?

                10 バウチャー制度に託すもの

                11 カンボジアの子どもたちが教えてくれたこと、そしてワタミが支援するNPO事業


                第2章 経営力が、学校を、病院を、福祉・介護を、農業を、地球環境を変える!

                ケーススタディ1 経営力が学校を変える

                学校法人 郁文館夢学園

                ケーススタディ2 経営力が病院を変える

                医療法人盈進会 岸和田盈進会病院

                ケーススタディ3 経営力が老人ホームを変える

                ワタミの介護株式会社

                ケーススタディ4 経営力が農業・地球環境を変える

                株式会社ワタミファーム

                ワタミエコロジー株式会社 
                | ムツタカ | ビジネス書 | 19:39 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                『起業のファイナンス ベンチャーにとって一番大切なこと』
                0
                  JUGEMテーマ:ビジネス書評
                  JUGEMテーマ:ビジネス書
                  起業のファイナンス ベンチャーにとって一番大切なこと 起業のファイナンス ベンチャーにとって一番大切なこと
                  磯崎 哲也

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                  皆さん、こんばんは。
                  最近は友人の独立宣言にすごい!と思いつつ、
                  強く影響を受けています。


                  さて、独立とは起業のことを指しますが、
                  今日ご紹介する本は起業についての本です。

                  「起業のファイナンス ベンチャーにとって一番大切なこと」

                  本書はAmazonのベストセラーランキングで5位に入っています。
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                  私は起業に関する本は起業を目指している人、すでに起業している人に
                  役立つ本であって、それ以外には役立たないと思っていました。

                  読者の方もそう思いますか?



                  私は本書を読みながら、どうも起業する人だけの本でないように思いました。
                  特に私は経営に関わる仕事をしているので、そう思えてきました。

                  つまり、起業というスタート地点について知ることで
                  会社のこと、経営のこと、強いては社会の事を理解するきっかけになるんです。
                  私は本書に出会って、起業について調べることも仕事の役に立つなと思えました。




                  本書はタイトルどおり、ベンチャー企業として起業する人にアドバイスが
                  多く掲載されています。
                  記述に「〜〜かな」とか「〜かも」といった表現が多いのが気になりましたが、


                  _饉劼砲弔い

                  企業価値について

                  E蟷餡箸箸慮鮠弔砲弔い


                  以上の3つはとても勉強になりました。


                  書評まとめとしては

                  すべての情報が参考となるわけではないですが、
                  起業初心者の入門書として知らないことを知るきっかけ作りには
                  とても役立つと思います。


                  ぜひ参考にしてみてください!


                  起業のファイナンス ベンチャーにとって一番大切なこと



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                  【ページ数】
                  334ページ



                  【目次】
                  序章 なぜ今「ベンチャー」なのか?

                  第1章 ベンチャーファイナンスの全体像

                  第2章 会社の始め方


                  第3章 事業計画の作り方


                  第4章 企業価値とは何か


                  第5章 ストックオプションを活用する


                  第6
                  章 資本政策の作り方

                  第7章 投資契約と投資家との交渉

                  第8章 種類株式のすすめ
                  | ムツタカ | ビジネス書 | 20:53 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  『女子高生ちえの社長日記―これが、カイシャ!?』
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                    JUGEMテーマ:ビジネス書
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                    女子高生ちえの社長日記―これが、カイシャ!? 女子高生ちえの社長日記―これが、カイシャ!?
                    甲斐莊 正晃 AKIRA

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                    皆さん、こんばんは。
                    先日、当サイトの文体を変更しましたが、すごく見づらかったですね。
                    申し訳ありません。
                    再度見やすいように変更いたしました。





                    さて、久々のビジネス書のご紹介です。

                    以前、著者甲斐莊様の本を紹介し、コメントもいただきました。
                    以下がその本と記事です。

                    「女子高生ちえのMBA日記 ― 社長だもん、もっと勉強しなきゃ!!」



                    今回はその第1シリーズです。
                    MBA日記から読まれた方は主人公ちえが社長になったいきさつなどが
                    分かりづらかったかもしれませんが、

                    本書から読めばわかります。(当たり前ですね)



                    表紙にも書いてありますが、
                    まだ女子高生のちえは父の突然の死で、急遽社長となることに!

                    そして、ちえが見た光景は・・・
                    「これが、カイシャ!?」と言ってしまうほど、気になるところが!



                    これは女子高生だからこそ、気づく点かと思うところも
                    実は日々、私たちが何気なく見て、スルーしてしまっているところだったりする。



                    ビジネス書入門書として、
                    本書を読むと、「カイシャ」とは?を分かり易く考えることができ、


                    すでに社会人の方には
                    日々、自分の行動、周りの行動はどうだったかを振り返ってみる
                    いい機会を与えてくれます。

                    決して、ちえが見たカイシャの実態は稀なことではありません。
                    むしろ、今ほとんどの企業内部がそうかもしれません。





                    私は本書を読んで、改めて考えたことがあります。

                    話は主人公が新しい視点で経営改善を図って、成長するストーリーとなっていますが、
                    これは社長だけでなく、社員一人ひとりが考え、行動し、振り返るべきだと。

                    社員は目の前の仕事に集中しがちですが、
                    業績向上のためには、社長でも社員でも同じ視点、行動を行っていってこそ、
                    成長が望めるのではないか!?

                    強く考えさせられた一冊となりました。

                    女子高生ちえの社長日記―これが、カイシャ!?



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                    1,200円



                    【ページ数】
                    231ページ



                    【目次】
                    プロローグ: なんで私が社長なの? 

                    第1話: 傷んだキャベツも捨てちゃいけない理由 

                    第2話: ネコしか知らない現場情報 

                    第3話: 工場と営業、悪いのはどっち? 

                    第4話: 予想が当たれば競馬もケーキ屋も大儲け 

                    第5話: ピッキングって空巣狙いの仕事? 

                    第6話: 先に売り切れるおにぎりはタラコと昆布どっち? 

                    第7話: 雨降って地固まるって言うけれど 

                    第8話: 会社でも三者面談がいるかしら 

                    第9話: お買い物の知恵は家庭も会社も同じ 

                    第10話: 会社の中も特急が走っているのね 

                    第11話: 子供っぽい手にはだまされない 

                    第12話: JITとカンバン勉強しとこうね 

                    第13話: 工場って躾も教えてくれるところ 

                    第14話: 売れないモノを作ってしまうのはなぜ? 

                    第15話: フリマはアイデアの宝庫 

                    第16話: 「オカメ・ハチモク」って聞いたことある? 

                    第17話: 赤貝を切らすとヒモキュウは作れません 

                    第18話: おいしいリンゴを作るのはだれ? 

                    第19話: 社訓って、古くて新しい 


                    エピローグ: ブランドって社員が創るもの 
                    | ムツタカ | ビジネス書 | 19:49 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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                      金持ち父さんの投資ガイド 入門編―投資力をつける16のレッスン
                      金持ち父さんの投資ガイド 入門編―投資力をつける16のレッスン ロバート キヨサキ シャロン レクター

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                      皆さん、こんばんは。
                      土日が休日の方は今週充実してましたでしょうか。
                      私は久しぶりにのんびりした日を過ごしました。



                      さて、最近なかなか本が読み終わらなく、
                      紹介できる本が少なかったですが、
                      やっとご紹介できます。


                      金持ち父さんの投資ガイド 入門編―投資力をつける16のレッスン」


                      以前、「金持ち父さん 貧乏父さん」という本を
                      ご紹介しました。
                      そこで大きく学んだことの一つに


                      「お金」のことを考える

                      「お金」に働いてもらう



                      という2点がありました。
                      いままで「お金」については使ってはいましたが、
                      お金とはなに?と聞かれて、はっきり「お金とはこういうものだ!!」と
                      答えることができないでいました。

                      賛否両論ある「金持ち父さん 貧乏父さん」ですが、
                      私はとても影響を与えられました。




                      今回ご紹介する本はそのシリーズ作。
                      「金持ち父さん 貧乏父さん」への批評として他の方が挙げていたのは


                      「つらつら論じているが、現実的ではない」

                      「具体的でない」


                      といったものがありました。
                      それはその通りでした。もちろん著者もシリーズ第一作は
                      具体策を伝えるのではなく、まずは「お金とは?」を考えてもらいという
                      メッセージのもと執筆された本だったからです。




                      今回の「投資ガイド入門編」では
                      ついにその具体的アドバイスが書かれています。
                      私がここで強く印象に残ったメッセージは


                      ============================

                      資産とは

                      収入をもたらすものをいう。
                      たとえ貸借対照表で資産として計上されていても
                      それが損益計算書で支出の部に計上されることが多いのであれば
                      それは負債なのである

                      ============================

                      ============================

                      お金の関しては

                      「卵がかえる前に鶏を数えるな」

                      ============================


                      この2点に強い衝撃を感じました。

                      一つ目で言えば、「持ち家」がいい例です。
                      「家」は貸借対照表では固定資産として計上されるでしょう。
                      ゆえに「家」は資産であると答える人が多いと思います。

                      しかし、損益計算書を見ると「家」を持ったことによる収入、支出を見ると
                      ほとんど、もしかしたらすべて支出の部に入る項目が出てくると思います。

                      住宅ローン

                      水道代

                      光熱費

                      保険

                      固定資産税 など


                      逆に「家」を持ったことによって、どのような収入が得られるでしょうか?
                      借家とすれば家賃収入が入りますが、普通に住んでいては
                      収入はありません。

                      これは著者に言わせれば「資産」ではなく、「負債」つまり、お金が出ていくことになる
                      ということです。


                      普通はこのような考え方をしないので、資産を持っている、それが豪邸であれば
                      お金持ちだと勘違いしがちですが、どうも違うようです。





                      2つ目に限りは、本書を最初から読んでみてください。
                      「お金は卵がかえる前に鶏を数えるな」という言葉は終盤で出てきますが、
                      初めから読み、考え方を理解していないとこの言葉の真意が見えてこないと思います。






                      Amazonレビューには「いんちき」という批評もありましたが、
                      本書はあくまで考え方を身につけるものとして読んだ方が良いということです。
                      時代背景も国も運も違います。
                      当然育った環境も違いますから、本書の言うとおりにして同じような結果になるわけがありません。

                      そもそもそんな本があったら、みんなお金持ちになってしましますよね。
                      私は「いんちき」という批評に対しては
                      この本の読み方を考えてくださいという、分かり易いレビューだと思いました。




                      考えずして、なにも行動はできない。
                      マネだけで成功はありえない。


                      本書を読む際は勘違いをせず、正確にメッセージを読み取ってほしいと思います。


                      金持ち父さんの投資ガイド 入門編―投資力をつける16のレッスン




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                      288ページ



                      【目次】
                      第1ステージ 投資家になる心構えはできているか?

                       第一章 何に投資したらいいのでしょう?

                       第二章 しっかりした土台を築く

                       第三章 金持ち父さんの十六の投資家レッスン

                       第四章 九十対十の謎とは何か?


                      ※第2ステージ、第3ステージ、第4ステージ、第5ステージは別書「上級編」をご覧ください
                      | ムツタカ | ビジネス書 | 20:07 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |
                      『ビジネス書 Back Number 3』
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                        皆さん、こんばんは。
                        先日のカンブリア宮殿はいかがでしたでしょうか。
                        あの話、VTRを見て、つくづく思うところがあったのではないでしょうか。



                        さて、今日は過去紹介したビジネス書の振り返り第3弾です。


                        【No.11】
                        さすが! と言われる 図解ビジネスマナー
                        さすが! と言われる 図解ビジネスマナー 高橋書店編集部

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                        【No.12】
                        ドラッカー名著集1 経営者の条件
                        ドラッカー名著集1 経営者の条件 P.F.ドラッカー

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                        【No.13】
                        思考の整理学 (ちくま文庫)
                        思考の整理学 (ちくま文庫) 外山 滋比古

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                        stars余裕のある年長者からの思考の手ほどき
                        stars"もっと若い時に読んでいれば・・・”そう思わずにはいられませんでした
                        stars思索のコツ

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                        【No.14】
                        夢をかなえるゾウ
                        夢をかなえるゾウ 水野 敬也

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                        stars楽しく自己啓発
                        stars行動してみて初めて分かる
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                        stars思い立ったら吉日

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                        【No.15】
                        逆境を生き抜く「打たれ強さ」の秘密―タフな心をつくるメンタル・トレーニング (プレイブックス)
                        逆境を生き抜く「打たれ強さ」の秘密―タフな心をつくるメンタル・トレーニング (プレイブックス) 岡本 正善

                        おすすめ平均
                        stars聊か食傷気味ですが、良い本だと思います。
                        stars潜在能力の活用について具体的に学習できる
                        starsケース別トレーニング
                        stars人生のバイブル
                        starsまずは自分の弱さを認めることから

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                        以上、今日も5冊再度ご紹介しました。
                        どうですか?
                        おもしろそうな本はありましたか?


                        私は「夢をかなえるゾウ」や「打たれ強さの秘密」は
                        かなり影響を与えられました。
                        自分に合った本をぜひ見つけてください!

                        そして当サイトのタイトルにもあるように

                        「一生の本」を求めてください!
                        | ムツタカ | ビジネス書 | 21:05 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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